2016.06.11
山本時嗣さん
地球一作家プロデューサー
このことを意識して、過去をふりかえるべく、青春時代を
過ごした実家に帰りました。
あの頃は、自分のことも、家族のことも、社会のことも、
嫌に感じていて、精神的にも肉体的にも病んでいて、
家族や友達との関係もよくなくてすべて悪循環の中にいました。
ところが、39歳になった今は、
自分も家族も社会のことも大好きだと感じていて、
健康で家族や友達との関係もすごくよくてすべて善循環の中にいます。
未来も、この善循環の輪がさらに無限大に広がっていく
ことをすでに決まっていることとして感じている自分に氣づきました。
そうすると、すべての過去を愛し許せて、
自然と自分に家族に社会に深く感謝していました。
わたしという同じ人間であることは変わらないのに、
なんで真逆な人間に変わったんだろう?って振り返ったら、
10数年かけて
『あれ?僕って実はすごいやつなんでは!?』って
感じさせてくれた多くの『誰か』と直接出逢えたからだって氣づきました。
そしたら、突然、
あ、ピースが今度開催する
可能性無限大1万人LIVEは、その『誰か』と、
たった1日2日で一氣に一同に出逢えるすごい機会なんだな
ってすごいことに氣づいちゃいました。
ほんと、いい社会になったものです。
ピース小堀と
可能性無限大1万人LIVEで出逢える『誰か』に
愛と感謝をこめて。
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